求人に関するお問合せはこちら

045-306-2312
受付時間
9:45~20:00(水・日除く)

鍼で結果を出せる、鍼灸師に必要なQSC。

鍼の打ち方だけでなく「QSC」を重視しています。

適切なツボに、必要な刺激を行うのは、鍼灸師としてもちろん必要な技術ですが、そもそも信頼してもらえなければ、安心して身体を任せ、鍼を打つことを任せてもらえません。

QSCとは、なんですか?

Q:クオリティー(品質)

S:サービス

C:クリンリネス(衛生・美化)

これらを徹底して、学びます。

 

学ぶ、順番としては、CSQです。

 

Cのクリンリネスは、掃除がしてあるレベルでなく、きれいな状態が常に維持されていることが目指すレベルです。

汚れているところに気が付けない人が、患者さんの不調、不安に気づける可能性は低いと思います。

Sのサービス、気働きは、患者さんがお困りの事や、不安なことがないか、察するスキルです。

その上での、Q:クオリティーです。

もちろん、鍼の技術も大切です。

クオリティーも、鍼灸術だけでなく、問診・検査・カウンセリング・施術(鍼灸術)となります。

店舗の玄関に、いつ変えたかわからないような、スリッパ出されて、室内に通されると、誰でも出てこないので、ほんとにここでダイジョブか不安、施術の前に、つっかえながら聞き取りをされ、説明もよくわからない

こんな状態で、「鍼」を行っても、不安、不信からリラックスできるとは思えません。

がちがちに緊張した状態で、鍼を行っても。身体に変化が出るとは思えません。

 

利用者さんの持つ、自然治癒能力を最大限に発揮するには、ここで良くなる、鍼灸師に任せてみようと、思ってもらう事がまず第一です。

 

その上での、取穴、刺鍼になります。

鍼を受けることは、特別な事

学生で、3年間かけ、鍼を打つこと、受けることが、当たり前で過ごすと、いつの間にか鍼灸師の理屈で、鍼を打つことが常識になりますが、一般の人が鍼を受けることは特別な事で、とても緊張することだという事を常に忘れずに施術を行いましょう。

こぼり治療室について

こんな治療院です―当院の特徴―

研修が充実しており、一人前になるまで、しっかりと実践指導します。

院長プロフィール

院長ってどんな人?そんな疑問を解決する、院長のプロフィールとご挨拶です。

先輩スタッフの声

こぼり治療室はどんなところ?

職場の様子を知るには、実際に働く先輩の声を聞くのが一番!一緒に働く仲間の声を、ぜひチェックしてみてください。

当院のある日の1日

こぼり治療室の1日をご紹介。スタッフみんなが、それぞれの持ち場で頑張っています。

私たちの仲間になったつもりでご覧ください!

お問合せはこちら

お電話でのお問合せはこちら

045-306-2312

メールでのお問合せは24時間受け付けております。お気軽にご連絡ください。

受付時間

受付日
 
午前 × ×
午後 × ×
受付時間

9:45~20:00
メールでのお問合せは24時間受け付けております。

定休日

水・日